「SUSTAINA ESG AWARDS 2018」の総合部門において、シルバークラスを受賞しました

  • 2018-10-26
  • ガバナンス

近年、長期的な企業価値向上のためのESG(環境・社会・ガバナンス)情報等の開示が求められるなか、
ロームグループでは、ウェブサイトにて網羅的にCSR情報を公開しており、ESGデータブックを掲載する
など事業・CSR活動を社外のステークホルダーの皆様へ向けて発信しています。

ローム本社はこの度、第1回目となる「SUSTAINA ESG AWARDS 2018」の総合部門において、
シルバークラスを受賞しました。

「SUSTAINA ESG AWARDS」とは、ESG/CSRに特化した企業評価プラットフォーム「SUSTAINA」
(運営:サステナ株式会社)が、AIによる独⾃のESG評価と財務評価をもとに、総合スコア上位100社を
「ESG経営先進企業」として選定するもので、先進的な受賞企業を模範に、多くの企業でESG/CSR
活動が活性化することを目的とされています。
総合部門では、「ESG経営先進企業」の上位20社をゴールドクラス、30社をシルバークラス、50社を
ブロンズクラスとして選定されました。
ロームグループでは、これからもESG情報の開示を積極的に進め、ステークホルダーの皆様からより
信頼される企業を目指すとともに、企業価値の向上に努めていきます。

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